プレスリリース/2016年11月18日
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パリ・カアイフエ、ほっかいどうスマイルアンバサダーに
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2017年5月にハワイ州と姉妹提携を予定している北海道が、ハワイのエンタテイナー、パリ・カアイフエを「ほっかいどうスマイルアンバサダー」に任命しました。
北海道では、海外における北海道のイメージアップやブランド向上を図るため、海外において北海道の情報発信に協力している人を「ほっかいどうスマイルアンバサダー」として任命しています。現在、シンガポールやタイといった東南アジアの5か国で12人が任命され、各国で独自のメディアを駆使して、北海道のブランド向上に努めています。
今回、カアイフエは、ハワイのグラミー賞とも謳われるナ・ホク・ハノハノ賞受賞ミュージシャンとしてだけではなく、テレビ番組「Doko Ga TV」の制作及び司会やその他各メディアを通じて、北海道を広くハワイの人びとに紹介、またホノルル発の北海道観光ツアーを催行していることから、「ほっかいどうスマイルアンバサダー」に任命されました。10月21日、在ホノルル日本国総領事館にて、三澤康総領事立会いのもと、任命式が行われ、山谷吉宏北海道副知事から「ほっかいどうスマイルアンバサダー」依頼状が手渡されました。
ハワイのローカル向けに日本の最新情報を紹介する「Doko Ga TV」では、北海道のテレビ朝日系列局北海道テレビ放送と共同で、2014年11月から「Love Hokkaido」を制作、毎週ホノルルの地上テレビ局KFVEにて放送されています。カアイフエは、ミュージシャンとしてのコンサート活動や「Doko Ga TV」の番組制作で、北海道には過去10数回来道し、テレビ、ラジオ、雑誌、そしてオンラインニュースといったハワイの幅広いメディアで、ハワイの人びとに北海道の素晴らしさを紹介しています。
今回の任命について、カアイフエは「思ってもいなかったことなので、大変驚くとともに、大好きな北海道のためにお役に立てることを大変嬉しく思っています。これからも、北海道の旬な話題や情報をさまざまなメディアで紹介し、より多くのハワイの人に北海道を訪れてもらいたいと思っています。来年には、北海道庁の協力の下、フラやハワイアン音楽のイベントも計画中です。ホノルルから直行便に乗れば、7〜8時間の北海道は、私の第二の故郷です」と語っています。
Dock Ga TV | URL | Facebook | Instagram
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Contact:小嵜有美/Yumi Ozaki | Email
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約2年半の工事を終えて、2016年8月25日、新生インターナショナル・マーケット・プレイスがワイキキにオープンしました。
インターナショナル・マーケット・プレイスが建つ場所は、ハワイ王国第6代国王のルナリロ王が在位中(1873年〜1874年)に避暑に利用していた由緒ある土地。また、近くには、カイウラニ王女やリリウオカラニ女王の住まいもありました。ルナリロ王亡き後、キングカメハメハ4世とエマ王妃が土地を譲り受けました。キングカメハメハ4世とエマ王妃は、ハワイアンのためにクィーンズ病院を設立し、人々から愛された王と王女だったそうです。キングカメハメハ4世が亡くなり、エマ王妃が土地を継承。その後、クイーン・エマ財団が土地管理をすることになりました。
1957年には、インターナショナル・マーケット・プレイスとしてオープン。当時は、名だたるアトラクションとして人気を博しました。1970年代に初めてハワイを訪れた私の祖母が、ハワイで一番好きだった場所もインターナショナル・マーケット・プレイスでした。その後、ハワイにも数多くアトラクションやショッピング施設ができ、インターナショナル・マーケット・プレイスも少しずつ衰退の道をたどり、2014年から建て替え工事が始まったのです。
クイーン・エマ財団が土地を所有していることもあって、新生インターナショナル・マーケット・プレイスは、かなりハワイ、ハワイ王朝そしてハワイの人々を意識した造りになっています。エマ王妃とキングカメハメハ4世、そして4歳で夭逝したアルバート王子の銅像があったり、あちこちにハワイやハワイ王朝のことを説明した表示板が立っています。
ちょうど真ん中あたりには、クイーンズ・コートと呼ばれる広場があって、毎晩フラやハワイアン・ミュージック、ポリネシアン・ソング&ダンスのショーが繰り広げられます。
1800年代半ばにニュージーランドの地主によって植えられた、インターナショナル・マーケット・プレイスの象徴とも言える大きなバンヤンツリーは残され、そこにあったツリーハウスも復元されました。そして、以前カラカウア大通りの正面入り口にあった看板は、3階の駐車場入り口に保存されています。
ショッピング施設であるインターナショナル・マーケット・プレイスですので、もちろんショッピングは充実しています。ハワイ初進出のサックス・フィフス・アベニューを始め、約100店舗が入店予定。そのうちの15%の店舗が、ハワイでは、インターナショナル・マーケット・プレイスだけにしかないお店です。
レストランは3階に9軒、1階に1軒入店予定です。現在オープンしているのは、3階のマイケル・ミナ氏のストリップステーキとロイ・ヤマグチ氏のイーティングハウス 1849、そして1階のマイケル・ミナ氏によるザ・ストリートだけ。マイケル・ミナ氏もロイ・ヤマグチ氏も由緒ある料理界のアカデミー賞「ジェームズ・ビアード賞」受賞者です。
どんどん拡張するショッピング施設が多い中、こじんまりとしたインターナショナル・マーケット・プレイスですが、オープンスペースのせいか、広々とした印象を受けます。噴水や池があったり、緑が多いのも、なんとなくホッとします。
そして、なんと言っても、目につくのが、イス、いす、椅子。。。です。とにかくあちこちに座る場所があるのです。それもとっても素敵な椅子ばかり。まるで高級ホテルのプールサイドのカバナのような場所があったり、コアと思われるロッキングチェアーもあって、管理は非常に大変ではないかと予想されるのですが、何とかこのままを維持してもらいたいですね。他のショッピング施設にはない設備からもインターナショナル・マーケット・プレイスが目指す「カマアイナ(ハワイ語で「ハワイに住む人」)からビジターまで、すべての人が楽しめるショップ、レストラン、エンターテインメントを備えた施設」への意気込みが感じられます。
たかがイス、されどイス。。。こういう小さな違いが一般消費者には響くのだと思います。これからもずっとこの心意気を持ち続ければ、ますますの繁栄が期待できるインターナショナル・マーケット・プレイスです。
先日、The Nook Neighborhood Bistroに朝食に行ってきました。今ではディナーも営業していますが、元々は朝食/昼食レストランとしてオープンしたお店ですので、朝食はとても美味しいと評判です。
今回、とても感動したのは、お料理もさることながら、コーヒーと一緒にでてきたミルクです。写真では、わからないのですが、この2つのピッチャーに入ったミルクは、違うものなのです。
片方のピッチャーには暖かいミルク、そしてもう片方には冷たいミルクです。私は、暖かいコーヒーには暖かいミルク派です。家でもエスプレッソマシーンでフロスしたミルクをコーヒーと一緒にいただいていますが、世の中には、猫舌の人もたくさんいるわけですよね。ほとんどのレストランやコーヒーショップでは、冷たいミルクが出てきます。たまに暖かいミルクを出す店がありますが、両方出してくれる店は初めてでした。ほんのちょっとしたことですが、女性オーナーお二人の心遣いを感じて、「いいレストランだな〜」と思いました。
今回は、初Nookの友人もいたので、シグネチャーディッシュをいただきました。
カフク産のパパイヤを使った、パパイヤ・ジンジャー・パンケーキは、ジンジャーが全体をピリッとひきしめています。パパイヤとジンジャーというと、ちょっと不思議な組み合わせに聞こえますが、食べてみると、その相性のよさにびっくりです。しっとり系パンケーキも美味。
ハワイ名物のもち粉チキンとワッフル。もち粉チキンというのは、もち米を粉にしたもち粉を使ったチキンのから揚げです。朝からから揚げ?!っていう感じですが、ワッフルとシロップの甘みともち粉チキンの塩味がバランスよく、「やめられない、とまらない」系のお料理です。
そして、マラサダ・ブレックファースト・サンドイッチは、自家製ソーセージと目玉焼きをマラサダにはさんだものです。この日は、残念ながら1個しかないということだったので、別にソーセージをつけてもらいました。マラサダ・ブレックファースト・サンドイッチも、もち粉チキンとワッフルと同様、甘みと塩味の王道のバランスでした。
美味しい朝ごはんをいただけたのも嬉しかったですが、暖かいミルクと冷たいミルクから、お店の心遣いというか心意気を感じた、朝から嬉しい日となりました。
久しぶりにメイド・イン・ハワイ・フェスティバルに行ってきました。このイベントが始まった20年ほど前は、ちょっと大きなクラフトフェアという雰囲気で、来場者はほとんどローカルの人。知り合いの出展者と話をしながら、ゆっくりとショッピングしているようなローカル色満載のイベントでした。
が、今はすっかり様子が変わってしまい、ニール・ブレイズデール・センターで開催されるイベントの中でも、かなり大きなイベントの部類に入り、センター内の駐車場はいっぱい。お隣のマッキンレー高校にまで車があふれています。
今年で22回目を迎えたメイド・イン・ハワイ・フェスティバルの出展数は150ほど、オアフ島だけでなく、マウイ島やモロカイ島、ハワイ島からも出展がありました。初日のオープン前2時間は、業者のみが入場できる時間で、ハワイ産の新商品や食品を見つけようと、大手スーパーマケットやコンビニエンスストアのバイヤー、そしてハワイのセレブシェフたちがたくさん来場していました。一般入場者来場時には、ローカルはもちろん日本からいらした方も大勢いたようです。このフェスティバルのためにハワイに来る観光客やバイヤーの人もいると聞いています。
フェスティバルでは、商品/食品販売の他にも、ハワイの有名ミュージシャンによるステージがあったり、シェフによるデモンストレーションがあったりと、全てがメイド・イン・ハワイです。メイド・イン・ハワイだけで、これだけの集客ができるとは、メイド・イン・ハワイのブランド力の強さを改めて感じました。
各出展社も色々と工夫をしていて、ホールフーズやロングスでも販売しているハワイアンナチュラルティーでは、フェスティバルでしか買えないパッケージに入ったオーガニックのティーバッグやセール商品を出していました。
ハワイアン航空客室乗務員のケハウが、一つ一つ手作りするカフラレアのクラッチバッグは、ローカル女性に人気です。
ハワイの若者の間で大人気の 808allday でも、メイド・イン・ハワイ・フェスティバル限定のTシャツを販売して、長い列ができていました。
ハワイで牛乳といえば、メドウ・ゴールド。そのメドウ・ゴールドのブースでは、ミニソフトクリームを無料で提供。ここは、家族連れの長い列ができていました。
これ、なんだかわかりますか?スパムむすびメーカーです。ご飯を敷き詰めて、その上にスライスしたスパム1缶分をのせて、プラスチックのナイフで切り分けます。ハワイではポットラックパーティーと呼ばれる持ち寄りパーティーをよくするので、そんな時は重宝しそうと、ローカルの人がデモンストレーションに集まっていました。
モロカイ島からは、明け方にしか買えないという幻のカネミツ・ベーカリーが出展。今年のナ・ホク・ハノハノ・アワードで最優秀新人賞を受賞したブレイン・アシング(写真真ん中)の親戚が経営するベーカーリーだそうで、「ここにいるのは、みんな従兄弟、こっちは奥さん(写真右)。今日は5時からステージにもでるよ」と、ブースのお手伝い。
毎年、素敵な干支のデザインを発表するロバート・ハックニーさんのブースでは、奥様のよしえさんがお店番中でした。
マウイ島発のビーガン、グルテンフリー、乳製品不使用、大豆不使用のヘルシーバー、ビーロウ は、ホールフーズやダウン・トゥ・アースの冷蔵庫のセクションで買えるそうです。
カリヒの有名プレートランチ店のグアバ・スモークドでは、真空パックしたチキンやポーク、そして珍しいダックのお肉を販売していました。味付けもしてあるので、あとはBBQグリルで焼けばいいだけです。
ハワイ島在住のアーティストによる素敵な木製品は、クラフトの域を超える芸術作品でした。 
個性的なシルバーアクセサリーを作るM33Msのミエコさん。私も「スティッチ」というピアスを買いました。
そして、今回、私のつぼにはまったのが、「bocha」のお風呂用足拭きマット。最近まで知らなかったのですが、bocha というのは東北地方の方言からきているそうで、その昔、プランテーションの労働者がよく使っていたそうです。意味は、お風呂。
というわけで、1時間だけ滞在する予定だったのに、結局4時間もウロウロして、足は痛いは腰はだるいはと大変でしたが、ハワイ在住の私も見たことのない物、食べたことのない物、市場に出たばかりの新製品、そしてオアフ島では入手できない他の島からの物などを見たり試食することができて楽しかったです。そして、「メイド・イン・ハワイ」のブランド力に改めて感心し、こういった商品を是非ハワイの外にも紹介したいとつくづくと思いました。
2016年6月は、初めてのポルトガル旅行に日本出張と、久しぶりに旅が続いた月でした。以前、航空会社に勤めていたほどですから、旅は大好きです。旅は、日常の生活からかけ離れた非現実の中に自分を置いて、改めて自分自身を、そして日頃の生活を見つめ直すことができる貴重な時間です。
今回の旅でも、ポルトガルの人の優しさに触れ、素朴なポルトガル料理に舌鼓をうちました。
そして、Time Out Mercado da Ribeiraでは、そのコンセプトの素晴らしさに感動し、こういうのがハワイでできないかと考えたり、
フローズンヨーグルトのトラックがソーシャルメディアの広告塔になっていることに感心しました。

日本では、従来のブランドが、同じブランド傘下でドンドンと新製品を出しているのに感嘆しました。
そして、これからのことを考えていたら、「ああしよう、こうしよう」となって、「ブログ再開しよう!」ということになりました。という訳で、ハワイのことやPRやマーケティングのことなど、改めて書いていこうと思います。なんとか次の旅まで、毎日続けたいと思っていますが、はてさてどうなることやら、乞うご期待!
旅に出ると、その土地の生活を直に感じることのできる食料品店やスーパーに行くのが、とても楽しみです。先日、日本のスーパーマケットで、こんなカップラーメンを発見しました。
日本を代表する老舗料亭のなだ万が監修した「和だしの麺 蟹だし 味噌らーめん」。2015年8月31日(月)に発売開始の新商品です。
1830年に大阪北浜に創業し、庶民にはなかなか手の届かなかった料亭も、最近ではデパートで惣菜販売などをしているとはいえ、まだまだ高級料亭。そして、今、大人向けに「らーめんをあきらめない大人のための」というキャッチコピーを使って、「日本料理の老舗『なだ万』監修の上品な味わい。」を売り物に、1971年からカップヌードルを販売しているカップ麺の老舗の日清食品とのコラボでカップ麺市場に進出。さすが、両社とも老舗だけあって、コラボの相手選びも上手です。
値段は他のカップ麺に比べると、少々お高めですが、らーめん好きな「大人」としては、見過ごせません。その上、大人をターゲットにしているだけあって、減塩30%で178kcalのカップ麺。実際に食べてみると、麺は京風ラーメンのようにちょっと縮れた感じで、カップ麺らしくなく弾力があって歯ごたえもあります。おだしの蟹も味噌味も、関西風うす味ながらもしっかりと旨味を楽しむことができ、食後に胸焼けを起すようなエグミはありません。ということで、是非「和だしの麺 しじみだし 醤油らーめん」もトライしたいと思います。
なだ万と日清食品のコラボは、アメリカだとステーキの老舗のRuth’s Chris Steak HouseとTVディナーの大手ブランド、Stouffer’sのコラボといった感じでしょうか。今年で、創業50年を迎えたRuth’s Chrisが、創業185年のなだ万に追いついてTVディナーを出すのは、あと100年後ぐらいなのか、そんな日はもっと早くくるのか。今回のなだ万と日清食品のコラボは、目的と相手選びを間違わなければ、マーケティング戦略的に成功した例だと思いました。
マノアマーケットプレイスのファーマーズマーケットに行ってきました。毎週日曜日の朝には、行くようにしています。全体的に大手スーパーより値段は安いですし、ローカルのお野菜や果物もたくさんあるように思います。特に、ハーブ系は新鮮でお値段もお手ごろです。
お野菜のベンダーは3軒、そしてお花と果物を扱っているベンダーが1軒。その他にも、ベトナム料理やクラフトのお店がでることもあります。毎回、まず全ベンダーの品揃えと値段をチェックしてから、お買い物です。
今日は、レタス、バジル、大根、きゅうり、プチトマト、枝豆、そしてパパイヤを買いました。全てローカル産です。「ローカル産」「ハワイ産」と言われると、新鮮度200%アップな感じがして、すぐに手が出てしまいます。大根など、どうやってお料理するのか、全く目処が立っていませんが、一束1ドルとなると、買わないわけにはいきません。
勢力が弱まっているものの、ハリケーンがハワイに近づいていて、ロングスでは缶詰やインスタントラーメンを買う人が多い中、こんなにお野菜ばっかり買っていいのかな〜と思いながらも、「ローカル産」「ハワイ産」というマーケティング力に負けてしまいまいました。
ファーマーズマーケットは、毎週火曜日と木曜日と日曜日の午前6時から午後2時まで。曜日によって、ベンダーは違っています。
昨年はいろいろとお世話になり、ありがとうございました。
2015年も皆様にとりまして、素晴らしい年になりますことを心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
小嵜有美/Stray Moon
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Thank you very much for your support in 2014.
I hope you are having a great start to the new year.
In 2015 I continue to strive giving you the best service.
Yumi Ozaki/Stray Moon
(2015 is the year of the sheep in Chinese zodiac. The 2015 year of the Sheep is the inspiring period; it will try to leave behind unstable affairs and connections with the aim to carve a new more honest pattern of relations.)
今月からロイヤル・ハワイアン・センターの駐車料金が変更になりました。
新しい駐車料金は、センター内のショップ、レストランまたはフードコートでの利用金額10ドル以上で、最初の1時間が無料、2時間まで2ドル、3時間まで4ドル、3時間以降は通常料金の20分毎2ドルとなります。バリデーションは最大3時間まで有効。バリデーションの合算はできません。
ワイキキ最大の10階建て600台まで収容のロイヤル・ハワイアン・センター駐車場へは、ルワーズ通りまたはロイヤルハワイアン通りからアクセスできます。駐車場の入口は、カラカウア通りからロイヤルハワイアン通りに右折してすぐ右手にあります。
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今年もハイアット プレイス ワイキキ ビーチでは、ハロウィンのフェイスペインティングイベントを開催します。このイベントでは、フェイスペインティングのプロが特殊ペイントを使って、好みのペイントを顔に描いてくれます。10月31日(金)のハロウィンの日、フェイスペインティングをして、近所を「トリック オア トリート」と回ったり、街のあちこちで開催されるコスチュームコンテストに参加したり、仮装した人で溢れるワイキキに出かければ、目立つこと間違いありません。
このイベントは、ワイキキ コミュニティ センターのチャリティーイベントなので、参加費はワイキキ コミュニティ センターへの寄付金となり、金額は任意です。大人も子供も参加することができます。
また、イベント参加者には、ハロウィン限定ドリンク「ウィッチズ ブリュー」が無料で提供されます。16時から19時までハッピーアワーも同時開催。
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